お知らせ詳細
2026年07月30日
【おしらせ】国内から海外まで、1度の検索で。RISK EYES「ダウ・ジョーンズ検索」のご紹介
こんな課題を抱えていらっしゃいませんか。
- 海外取引先の実態が見えない――現地情報にアクセスできず、リスクの見落としが発生していませんか
- 制裁リスト対応の負荷が増えている――OFAC・EU・英国など各国の制裁リストへの手作業照合が限界に近づいていませんか
- PEPs(政治的有力者)審査の義務化――犯罪収益移転防止法の改正により、PEPs確認が必須になったことへの対応は万全ですか
- マネロン・海外贈賄リスク――グローバルな法規制違反による事業停止リスクを見逃していませんか
◆機能概要◆
国内の反社チェックに強みを持つ「RISK EYES」には、世界最大級のリスクデータベース「ダウ・ジョーンズ リスク&コンプライアンス」を統合しております。
普段お使いの検索画面はそのままに、企業名・人名を入力するだけで、国内(新聞・Web・制裁リスト・アンチソーシャルDB)とダウ・ジョーンズ検索(PEPs・グローバル制裁リストのWATCHLISTなど、グローバルな情報を横断的に確認)を同時に照合いただけます。
◆導入メリット◆
これまで
- 新聞・Web・制裁リスト・アンチソーシャルDBによる国内中心の反社チェック
- 海外PEPs・海外制裁対象の網羅が困難
- 172カ国のSCO(制裁対象企業)・200カ国超のPEPs・グローバル制裁リストまで対応
- 一気通貫でのスクリーニングが可能に。海外取引にも対応
◆主要機能◆
- PEPs(政治的有力者):重要な公的地位を有する人物・その関係者を200カ国以上で網羅。贈収賄・汚職リスクの高い人物を特定します
- 制裁対象企業(SCO):OFAC・EU・英国などが制裁対象とする個人・法人、およびそれらが所有・管理する企業を172カ国で管理。間接的な取引禁止規定違反からビジネスを保護します
- 68言語でのリサーチに対応、WATCHLIST(PEPs・制裁リスト)に対応
- 既存の検索操作のまま、掛け合わせワードなどの追加操作は不要です
- 検索結果はPDF保存が可能で、いつ・誰が・何を・どう判断したかを一元管理。監査エビデンスとしてもご活用いただけます
◆お問い合わせ◆
■ RISK EYESをまだご利用でないお客様
主要な取引先からのスモールスタートも可能です。
ダウ・ジョーンズ検索の詳細にご関心のある方は、以下よりお問い合わせください。
【資料請求・お問い合わせはこちら】
■ RISK EYESをまだご利用でないお客様専用お問合せ画面
https://www.riskeyes.jp/contact-sales/entry
新規のお問い合わせ(電話番号):050-3529-9404
メールアドレス:support@riskeyes.jp
■ RISK EYESをご利用中のお客様
ダウ・ジョーンズ検索のご利用に関しては、RISK EYES運営事務局までお気軽にお問い合わせください。
【お問い合わせはこちら】
RISK EYES運営事務局(電話番号):03-6868-8874
メールアドレス:support@riskeyes.jp