反社チェックサービス【RISK EYES(リスクアイズ)】

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お知らせ詳細

2026年08月25日

【お知らせ】登録・検知・見守りをワンストップに。RISK EYES「API連携」のご紹介


日々の反社チェック・コンプライアンス業務において、以下のようなお悩みはございませんか。

  • 管理画面に毎回ログインして手入力するのが手間で、対象件数も増えてきた
  • 社内のSFA/CRMとRISK EYESで、同じ情報を二重に入力している
  • 担当者によるチェック忘れ・検索漏れが不安
  • 登録・チェック・確認・継続的な見守りが、それぞれ別々の作業になっている

RISK EYESでは、こうした課題を解決する「API連携」を以前よりご提供しており、その後も機能拡張を重ねてまいりました。単なる入力の自動化にとどまらず、登録から確認、継続的な見守りまでをワンストップで完結できる点が今回のポイントです。

◆API連携とは◆

お客様がお使いの既存システム(SFA/CRMや基幹システム等)とRISK EYESを連携することで、取引先登録から反社チェック、確認・承認までの一連の流れをシステム上で完結できる仕組みです。

  • 取引先情報をRISK EYESへ自動で登録(法人番号を指定するだけで、企業の基本情報を自動取得して登録することも可能です)
  • 登録と同時に、リスクアラート機能(登録後の継続的な自動モニタリング)を有効にする設定も可能です
  • 登録した取引先について、ネガティブ情報の該当有無をシステムが自動で確認
  • 該当情報があった場合のみ、担当者による確認・承認の対応が必要な形で運用できます
  • 過去の検索実行履歴(確認・承認の状況を含む)もシステム上で一覧管理できます

これらを組み合わせることで、「登録」「自動チェック」「確認・承認」「登録後の継続的な見守り」「履歴管理」という一連の流れを、個別の作業としてではなく、ワンストップで完結する運用として構築いただけます。これまでの「一括検索」「リアルタイム検索」に加え、システム連携による自動検索という選択肢としてもご利用いただけます。

◆導入による変化◆

Before(導入前)
  • 管理画面への毎回のログイン・手入力が発生していた
  • SFA/CRMとRISK EYESへの二重入力が発生していた
  • 担当者によるチェック忘れ・検索漏れが不安要素だった
  • 登録・チェック・確認・継続的な見守りが、それぞれ別々の作業になっていた

After(導入後)
  • 取引先登録と同時に、システム上でチェックが自動的に行われます
  • 既存システムへの入力だけで完結し、二重入力が発生しません
  • 該当情報があった場合のみ通知・確認する運用になり、チェック漏れの不安が軽減されます
  • 登録・自動チェック・確認/承認・継続的な見守りまでが、ワンストップで完結します

◆費用について◆

API連携の追加のご利用料はかかりません(リアルタイム検索・一括検索と同一の料金体系でご利用いただけます)。
なお、お客様側システムとの連携実装(開発工数)は貴社にてご対応いただく形となります。

■ RISK EYESをまだご利用でないお客様
主要な取引先からのスモールスタートも可能です。
API連携の詳細にご関心のある方は、以下よりお問い合わせください。

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新規のお問い合わせ(電話番号):050-3529-9404
メールアドレス:support@riskeyes.jp

■ RISK EYESをご利用中のお客様
API連携のご利用に関しては、RISK EYES運営事務局までお気軽にお問い合わせください。

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